ワキの下 敏感な部分だからこそトラブルを防ぐ配慮が重要

ワキの処理方法

もっとも頻繁に処理をする箇所のひとつですね。すでにご紹介したT字カミソリ、電気シェーバー、毛抜き、除毛クリームでの処理方法をご紹介。それぞれの得意性を生かして肌に負担をかけないように処理しましょう。

カミソリ Process

ワキ下は中央部分から、毛の流れに沿って上下方向に剃っていきます。同じ場所を繰り返し剃ると肌を傷めてしまうので、石鹸やシェービング剤を使って、なめらかに剃れる工夫を。
プレシェーブ剤を使うと肌を傷つけない

電気シェーバー Process

毛の流れを考えずに、ヘッドを自由に動かすだけできれいにシェービングできるところ使いやすい。肌をガードしながらムダ毛だけを処理できるタイプもあります。

電気脱毛器 Process

乾電池式で使う場所を選びません。「やわ肌ガード」を採用し、短い毛や寝ている毛も肌を押さえてスッと脱毛。
デリケートなワキの下は、肌に負担をかけずにムダ毛を処理したい。肌をつまみあげずに抜くタイプや、短い毛・埋没毛も残さず処理できるものを選んで。

脱毛クリーム Process

表皮の上に出ている毛を溶かすので、効果の持続期間は短め。肌への負担は比較的に少なめですが、使用前にはパッチテストをすること。

毛抜き Process

ムダ毛が少なめだったり、毛質がやわらかめの人には1本ずつ根元から脱毛できるのでおすすめ。お風呂上りなどの毛穴が開いているときに処理すると、スムーズに抜けます。
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