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敏感な部分だからこそトラブルを防ぐ配慮が必要

 
バスタイムやお風呂上りに、ワキのムダ毛と一緒に処理してしまえば、いつできれいな 状態をキープできるはず。

敏感な部分だからこそトラブルを防ぐ配慮が重要

 

ワキの下の毛は、性ホルモンの影響が現れやすい部分で、思春期を過ぎると太く濃い毛が多く生えてき ます。しかも生えている方向がバラバラなので、きれいに処理するのが難しい部分でもあります。 さらに、毛の成長スピードが速いため、こまめに処理しないとすぐに新しい毛がはえてきてしまいます。 最近では、さまざまな方向に生えている毛を一度に脱毛できる電気脱毛器もあるので、毛量の多い人に は便利でしょう。毛の質や量、生え方によって、いろいろな処理方法を選択することが可能です。

こんな方法がgood!

■T字カミソリ
 
ワキ剃り専用の握りやすいものがおすすめ。毛の生えて いる方向へ、上下に剃っていきます。
■電気シェーバー
 
一度にすばやく処理できるので、時間がないときにも便利。 お風呂場で使える防水タイプもあります。
■毛抜き
 
生えている範囲が狭いので、1本ずつ根元から抜いていく 毛抜きでもOK。お風呂上がりがベターです。
■除毛クリーム
 
バスタイムに一気に処理できて、仕上がりもきれいなので、 面倒を嫌う人には最適な処理方法です。
■ワキ下の毛の流れ
 
 
 
 

 

 

忘れがちな背中のムダ毛や めんどうなワキの下の毛も 徹底的に