安全確実な絶縁針脱毛はクリニックだからこそできる!
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皮膚に電気熱が伝わらないよう開発された針
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逆さまつげを抜く方法として120年以上前に始まった針脱毛ですが、日本で本格的に取り入れられたのは1960年あたりから。 この電気針脱毛は、通電した針が皮膚と接触するために、非常に強い痛みがともなったり、やけどや色素沈着を起こしやすいという欠点がありました。 この欠点を小林敏男医師らが克服し、絶縁針脱毛を生み出したのです。正式には開発した医師の名前をとって「小林・山田式絶縁針脱毛法」と呼ばれています。 |

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この脱毛法は、毛の発生源を正確に電気熱で処理し、皮膚表面にやけど跡などを残さないようにすることに重点を置いて開発されました。 |
